ご飯、リーフレタス、ミニトマト、ちくわ、カニカマ、チェダースライスチーズ、海苔、マヨネーズ(接着用)、餃子の皮、はんぺん、南瓜の煮物サラダ、ゆで卵、その他のおかず(焼売、人参サラダ)
①残り物の南瓜の煮物でサラダを作ります。
南瓜の煮物5個くらい(大きさにもよります)と、ゆで卵を潰します。マヨネーズと塩コショウで味を調えます。あればお好みのナッツを粗みじんにして、一緒にザックリ混ぜます。
仕上げに粉パセリを散らします。
②ご飯でうさぎを作っていきます。
用意したご飯を、パーツごとに分け、ラップを使って形を整えます。
(大きい丸1個、小さい丸2個、長細いのを2個)
③ご飯の大きい丸で、うさぎの顔を作っていきます。
顔パーツは、カニカマ、チェダースライスチーズ、海苔を使い、接着はマヨネーズでします。
④餃子の皮でうさぎの髪飾りを作ります。
餃子の皮を、クラフトパンチで抜きます。レンジ600Wで1分程加熱します。
時間がある時に準備しておくと良いでしょう。
たくさん作っておいて、タッパーに入れて、冷蔵庫で保存します。
⑤ちくわとはんぺんで、十五夜だんごを作ります。
⑥まず最初にお弁当箱に、うさぎを詰めていきます。
耳を詰める前に、焼売とカップに入れた①を詰め、土台にします。
十五夜だんごは、両手で挟むように詰めます。
⑦うさぎの頭に④で作った髪飾りを載せていきます。
⑧残りのおかずと、ふちにはリーフレタスを詰めます。
⑨南瓜の煮物サラダにピックをさしたら完成です。
2025年09月19日
食育メニュープランナー藤波久仁子が季節を感じるキャラ弁をご紹介していきます。